御殿場で行われたイベント「たなばた出張」では、美味しいランチをご用意
して下さった。その上、主催者Aさんのお手製しじみ汁まで頂いて、とっても
幸せ&大満足。本当に有り難いなぁ。三島spimaのご縁に、心から感謝♪
記庵 未空ブログ「幸せな人ほどI Love Me♪過去は感謝」
ヘルシーランチ in たなばた出張
2010 年 7 月 6 日10・10・10の法則
2010 年 7 月 5 日
未空父が用意してくれたケーキだ。ろうそくは1本で10年分。
ちゃんと覚えていてくれたんだなぁ。心から有り難いと思う。
「10・10・10(テン・テン・テン)の法則」があるという。
信用、すなわちブランドを構築するには、10年かかる。しかし、
そのブランドを失うのは、たった10秒。そして失った信用、
ブランドを盛り返すには、また10年かかるという事だそうな。
この法則はまさに、空庵10周年と重なる。人が成長するのは、
結果が見えない中、努力を継続する時だ。「継続は力なり」と
言われるが、「継続は決意なり」とも言えるのでは?
私の自分軸は「空庵」だ。何かあった時は、ここに戻ってくれば
いい。心の軸がぶれる時、人は自分自身を粗末にしている。
「10・10・10の法則」を肝に銘じながら、年末の空庵事務所設立
に向け、顔晴っていこうと思う。皆さん、これからも空庵&未空を
末長くよろしくお願いしますね。いつも支えてくれてありがとう!
ココロのお休み処“空庵”10周年!
2010 年 7 月 4 日
記念すべき7/4は横浜spimaで迎えたが、ココロ優しい友人が送って
くれた空庵10周年のお花は、涙が出るほどうれしかった。この友人は
元はといえば、私が3年にわたって書き続けたメルマガ「空庵だより」の
読者の方で、Mailを下さったのがきっかけだ。
それからというもの、電話で話したり、遠く離れた所に住む彼女の家に
泊まりがけで遊びに行って、色々な所を車で案内してもらった。滞在中、
料理の得意な彼女は朝食に和食を出してくれた上に、私が帰る日は
お弁当まで作ってくれた。ただただ、感謝の言葉しか見つからない。
Mさん、いつも本当に本当にありがとうございます。あなたの優しさや
思いやり、心のこもったプレゼントの数々に、今までどれほど勇気づけ
られ、助けられたかわかりません。私からは何もお返しができず、いつも
心苦しいのですが、これからもどうかお友達でいて下さいね。そして、
空庵を通して、私と出会って下さり、ありがとうございます。この花は
私の宝物です。何度も何度も言います。Mさん、どうもありがとう!
たなばた出張2010 in 御殿場
2010 年 7 月 3 日
静岡在住のクライアントの方が、ミニspimaのようなイベントを企画して下さり、
招待された。その名も「たなばた出張」。御殿場線に乗るのは初めてで、勝手
がわからず、方向痴呆の私にとっては行く前からドキドキ。お客様の中には、
以前「開運ガイド」をオーダーして下さった方もいらっしゃるとの事で、直接
お会いできるのはうれしい限りだなぁ。
今回の主催者の方と最初にご縁を頂いたのは、三島spimaだった。ご縁は
どこでどう繋がるかわからないからこそ、大事にしたいと思う。一期一会・・・
いや、一期百会で(笑)、これからもよろしくお願いしますね。
有能で優しいAさん、素晴らしいイベント企画をありがとうございました!
三峯神社奥宮への第二鳥居
2010 年 7 月 2 日
鳥居が見えるとホッとするんだけど、奥宮まではまだまだなんだよね。
足腰を鍛えねば! でも、思ったよりずっと歩けてるから、良かったぁ。
三峯神社奥宮登山
2010 年 7 月 1 日
木の根っこの大群に圧倒されながらも、奥宮目指して歩け、歩け。
それにしても山登りなんて、何年ぶりだろ? いずれ富士山に
登りたいと思ってる私。あまりに無謀な計画なんだろうか(笑)?
東武東上線新型車両?
2010 年 6 月 30 日
出張で埼玉・志木へ行くため、池袋から東武東上線に乗った。
こんなシート初めて見たよと思ったら、地下鉄・有楽町線乗り
入れの車両は、このタイプらしい。私の知らないところで、
色々な事が恐ろしいほどの速さで進化している・・・
時代に乗り遅れないように、未空も動け、動け、動け。
秩父・三峯神社奥宮への第一鳥居
2010 年 6 月 29 日
雲取山(2,017m)、白岩山(1,921m)と並ぶ、三峯三山の一つで
ある妙法ヶ岳(1,329m)山上に鎮座している「奥宮(おくのみや)」は、
1741年(寛保元年)に建立された。
昔は三峰ロープーウェイがあったんだけど、今は廃止されちゃったん
だよね。残念。せっかくここまで来たんだから、奥宮まで登らなきゃ。
とにかく一歩一歩、前に進め!
八棟燈籠
2010 年 6 月 28 日
灯籠は普通、石造りか金属製だなんだけど、ぬわ~んとこの灯籠は、
木製なんだよ。精細で見事としか言いようがない。超スゴっ! 彫刻の
モチーフが中国っぽいんだけど、建立されたのは1857年(安政4年)で、
1973年(昭和48年)に修復されたんだとか。これは一見の価値ありだね。
御神木
2010 年 6 月 27 日
私が愛してやまない巨木。三峯神社の御神木も、それはそれは立派で、
見ているだけでワクワクしてくる♪ 山川草木には精霊が宿ってるよね。
拝殿
2010 年 6 月 26 日
拝殿は1800年(寛政12年)に建立され、1962年(昭和37年)に改修された。
内部の格天井には、奥秩父の花木百数十種が描かれ、左右脇の障子には、
竹林七賢人の透かし彫りがあり、重厚な雰囲気を感じさせる、と三峯神社の
HPには載っているが、思ったよりデーハーで煌(きら)びやかだわ。ほぇぇぇ~。
伊勢神宮の小社
2010 年 6 月 25 日
小社とはいえ、やっぱ伊勢神宮は別格なんだね。フリー百科事典「Wikipedia(ウィキペディア)」
によれば、伊勢神宮には、太陽を神格化した天照大御神(あまてらすおおみかみ)を祀る皇大
神宮と、衣食住の守り神である豊受大御神(とようけおおみかみ)を祀る豊受大神宮の2つの
正宮が存在し、一般に皇大神宮を「内宮(ないくう)」、豊受大神宮を「外宮(げくう)」と呼ぶ。
内宮と外宮は離れた場所にあるため、観光の場合は時間の都合上、内宮のみ参拝する事
もあるが、本来はまず外宮を参拝してから、内宮に参拝するのが正しい方法とされている。
元来、皇室の氏神である事から、皇室・朝廷の権威と強い結び付きがある。
広義には、別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)を含めた
合計125の社宮を「神宮」と総称する。この場合、所在地は三重県内の4市2郡に分布する。
私は内宮だけお参りして帰ろうとしていたら、「本来は外宮からお参りするのが礼儀」と駅に
向かうタクシーの中で、運転手さんに教えられ、慌てて外宮に周ってもらった思い出がある。
諏訪神社の小社
2010 年 6 月 24 日
三峯神社内には、たくさんの小社が並んでおり、私の産土(うぶすな)神社
である「諏訪神社」に早速、お参りさせて頂いた。霊気に満ちて気持ちいい。
遥拝殿 in 秩父・三峯神社
2010 年 6 月 23 日
三峯神社内で、下界が一望できる唯一の場所「遥拝殿(ようはいでん)」。
ここから妙法ヶ岳山頂の奥宮を遥拝するんだとか。でも、今回はミルク一色。
前に箱根神社に行った時も、こんな感じだったなぁ。この神秘的な雰囲気が
ものスゴーく得した気分で、何度も何度も深呼吸。その上、誰もいなくて
超ゼータクな時間を過ごさせて頂きました。神様、ありがとうございます!
秩父・三峯神社
2010 年 6 月 22 日
埼玉・秩父のパワースポットと呼ばれる三峯神社。西武鉄道・特急レッドアローで
西武秩父駅まで1時間20分。三峯神社行きの急行バスで75分。前からずーっと
行きたかった三峯神社。平日の午前中は訪れる人もまばら。ここは随身門。
1792年(寛政4年)に再建されたものを、1965年(昭和40年)の春に改修
されたんだとか。晴天もいいけど、この霧の雰囲気の方が威厳があるよね。
梵字岩
2010 年 6 月 21 日
この曼荼羅図絵は、徳川5代将軍綱吉公の帰依僧、東京の霊雲寺開基、
浄厳大和尚が尾道にいらした際、書き遺されたものなんだとか。
住職さんの話によれば、上の山型の切り込みがあるだけで、梵字に雨が
当たらず、掃除をしなくてもゴミが溜まらないんだとか。これを彫ったのは、
仏師だと思うんだけど、切り込みの角度とかをちゃんと計算していたところ
がスゴいよね。こういう工夫を「智慧」と呼ぶんだと思う。
今から300年以上前の梵字に直接、触らせて頂き、私のパワーもUP!
玉の岩
2010 年 6 月 20 日
「玉の岩」または「烏帽子岩」と呼ばれ、周り50m、高さ15mもある。
デカッ! 千光寺第3の巨岩で、以下のような伝説があるんだとか。
「往古、この岩上に如意宝珠あり。夜毎に異光遥かに海上を照らす、しかるに
異国人来たりて、この山に登り、寺僧に向かって、我に金あり、汝これを与える
により、この大石を我に与えよと。寺僧それに答え、売る事はできぬが、この
大石を買いて、何にするかと怪しむに異国人は、この僧が岩上に宝石のある
を知らぬ事を確かめ、心中欣び、密かにこの大石に登り、美玉を奪い去りたり」
今でもこの大岩の頂きには、直径14cm、深さ17cmの穴があり、この穴が光を
放つ宝玉があった跡なんだとか。そのため、この山を大宝山、寺を千光寺、港を
玉の浦と言う。現在は岩の頂きに、宝珠の代わりに玉が置かれ、夜になると3色
に輝く。確かに光ってたのを見たわ。もちろん電気ですぅ。
「玉の岩」伝説のショートムービーもあるでよ
http://www.senkouji.jp/story/story02.html
広島尾道・千光寺の鏡岩
2010 年 6 月 19 日
昔、玉の岩の宝珠または太陽、月の光を鏡のように反射させていた
と伝えられていて、「鏡には神が宿る」という信仰の対象であったと
言われているそうな。「銀座まるかん」の創業者・斎藤一人さん曰く、
“日本の神様の場合には、神社に行くとたいがい鏡がある。その鏡
を覗くと、神様が見える事になっている。「かがみ」というのは、真ん中
に〈が〉がある。〈が〉というのは「我」。我をちょっと取り除く。「かがみ」
から〈が〉を除けば、「かみ(神)」が残る。つまり、あなたの中に命と
いう神がいるのです”
千光寺山ロープーウェイ
2010 年 6 月 18 日
広島・尾道市街と標高137mの千光寺山を3分で結ぶのが
千光寺ロープウェイ。楽チンでGoodだわ♪ 高い所ダイスキ♪
全儀式終了
2010 年 6 月 17 日
個人的にやらなければならない儀式が、6/17に全て終わった。
実は後に、ビックリした事があったのだ!
というのも、弘法大師・空海が密教の経典と共に、日本に持ち帰った
とされる「宿曜経(しゅくようきょう・すくようきょう)」は、インドの占星学
「ジョーティシュ」に由来しているそうな。
このジョーティシュの暦において、6/17は「スカンダ・シャシュティ
(カルッティケーヤの日)」と呼ばれ、「問題を克服し、勝利をもたらす
強さと力を与える」、そのような自然法則が働く吉日とされているん
だとか。まさに、私と最もご縁の深い神様の日を選んでいたのだ。
本当は6/16、ナマ拳の前、ホームレスの方達にお食事を配りに、
上野に行く予定だったのだが、スケジュールが押せ押せとなり、
とうとう行けなくなってしまった。
そこで、6/17に上野へ行った訳だが、達成したい事の障害となって
いる問題に、何らかの形で取り組む事で、自然法則に支援され
「問題を克服し、勝利をもたらす強さと力」を得られる日=私の守護
神の日に無事、全ての儀式は終了。これで心おきなく卒業できる。
改めて、私の守護神のお導きに感謝。どうもありがとうございました!
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